canary104は美しい色とシンプルなデザインで、
性別や年齢い関係なく様々な人に着けて頂けるアクセサリーを目指しています。

作品はすべて静岡にある攻防で手図栗で制作しています。
ぜひ自分の好きな色やデザインのアクセサリーを見つけてください。

光 後 明 人 こうごあきと

1977  静岡市に生まれる
2001  ビーズ作家 Andrea Guario氏の作品と出会い、独学にてガラスのアクセサリー作りを始める。
2002  高知にあるビーズとボタンの店 パスタイム でスタッフとして働きながら本格的な制作活動を始める。
愛媛のとんぼ玉作家 河部哲二氏から技術を学ぶ。
2007  アメリカのビーズ作家 Michael Barley 氏のワークショップに参加。
2009  パスタイムを退職。静岡に帰郷後、canary104を立ち上げる。
2010  ギャラリーでの展示やクラフトイベントへの参加など、地元静岡を中心に県内外で活動を始める。
2013  静岡の若手職人グループ するがクリエイティブ に参加。